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「自分が自分ではないような感覚」や「周りの世界が現実ではないような感覚」

幼い頃からよく体験していたことを調べてみる。

離人感・現実感消失症という症状に近いらしい。

 

離人

まるで自分自身を外から眺めているように感じたり、自分の考えや感情、体が自分のものではないように感じることです。ロボットになったような、感情が麻痺したような感覚と表現されることもあります。

現実感消失

周りの人や物、世界全体が、まるで夢の中や霧の中にいるように現実味がなく感じられたり、自分と周囲の間に一枚壁があるように感じることです。世界が色あせて見えたり、音が遠くに聞こえたりすることもあります。

 

世界に現実味を感じなくなる、音が遠くに聞こえたりは体験ある。

そんな体験が、不安だけど楽しいようなクセになるような感覚でいた。

 

不安ではあるが、わたし自身はポジティブに捉えていたけど、一般的にはよくない症状のようだ。

 

4コマ漫画。ふと目を覚ますと真っ暗。自分がどっちを向いていたかわからなくなる

4コマ漫画

 

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